№ | 年 月 | 演題・副題 | 発表者(敬称略) | 備 考 |
334 | R7.4 2025 | 宮澤賢治の言語戦略―フィナーレ― | 大塚常樹 | 氷川区民会館+リモート |
『銀河の図書室』名取佐和子さんにインタビュー | インタビュワー:大島丈志 | |||
333 | R7.2 2025 | 18歳の法華経との出会い、そして3つの物語 | 大角 修 | 氷川区民会館+リモート |
民俗学者としての宮沢賢治 | 岡村民夫 | |||
332 | R6.12 2024 | インタビューと座談会「当世賢治書店主気質」兵庫西宮「ポラン堂古書店」森本智子、岩手大迫「賢治文庫」塩野夕子 | 司会:村上英一 | 渋谷区勤労福祉会館+リモート |
『子供の力』の基礎的研究と「月夜のでんしんばしら」論 | 牧 千夏 | |||
331 | R6.10 2024 | イーハトーブ修学旅行大回顧 | 構成:宮沢賢治研究会 | 渋谷区勤労福祉会館+リモート |
座談会:半世紀前のイーハトーブ修学旅行はどのように評価できるか? | ||||
330 | R6.8 2024 | 座談会 宮沢賢治研究 留学生のその後と国際化 | 司会: 鈴木健司 | 氷川区民会館+リモート |
ベルチャ・アドリアン(ルーマニア)、李啓三(韓国)、黄毓倫(台湾)、アスィエ・サベル・モガッダム(イラン) | ||||
329 | R6.6 2024 | 作品研究「茨海小学校」―宮沢賢治先生と狐の学校― | 山崎善男 | 氷川区民会館+リモート |
「銀河鉄道の模型」 | 外山 正 | |||
328 | R6.4 2024 | 宮沢賢治と村上鬼城の句 | 杉浦 静 | 氷川区民会館+リモート |
宮沢賢治におけるジャズの諸相 | 坪谷卓浩 | |||
327 | R6.2 2024 | 『[評釈]宮沢賢治短歌百選』執筆者が語る | 渡辺福實 | 氷川区民会館+リモート |
尾崎道明 | ||||
小田部耕二 | ||||
須長裕子 | ||||
326 | R5.12 2023 | 「宮沢賢治と岩手大正新教育の思想圏 ―佐藤端彦・藤原嘉藤治・菊池武雄を中心に」 | 深田愛乃 | 氷川区民会館+リモート |
東北アマチュア詩人による宮沢賢治評価 | 牧 千夏 | |||
― | R5.10 2023 | 「宮沢賢治と活動写真」―講演と活弁士付無声映画上映会― | 岡村民夫 杉浦 静 | 例会とは別扱い 会場:法政大学 |
325 | R5.8 2023 | 「宮沢賢治「心象スケッチ」成立までの文学的意味―盛岡高等農林同窓生と岩手県の文学活動を踏まえて」 | 秋枝美保 | リモート |
〈心象スケッチ〉をめぐる雑考など | 栗原 敦 | 氷川区民会館 | ||
324 | R5.6 2023 | 「グスコーブドリの伝記」における技師の労働観-ブドリの描写に着目して | 加畑翔貴 | 氷川区民会館 |
「天沢退二郎さん追悼と『評釈 宮沢賢治短歌百選』から」 | 平澤信一 | リモート | ||
323 | R5.4 2023 | 宮沢賢治の使う「標準語」―気づかない方言について― | 小島聡子 | リモート |
「賢治の心理学と地質学」 | 大嶋 仁 | リモート | ||
322 | R5.2 2023 | 『恒籐博士の集中講義』 | 栗原文子 | 氷川区民会館 |
「ことば」で読み解く「注文の多い料理店」 | 竜口佐知子 | リモート | ||
321 | R4.12 2022 | 「テパーンタール砂漠」考 | 鈴木健司 | 氷川区民会館 |
〈黒インク手入れ〉再考 | 杉浦 静 | |||
320 | R4.10 2022 | 文化地質学から読み解く北海道・樺太の宮沢賢治 | 加藤碵一 | 氷川区民会館 |
『宮沢賢治 短歌百首(仮称)』について | 同編集委員会 | |||
319 | R4.8 2022 | 宮沢賢治をどう見るか ―ある韓国人研究者の視線 | 李啓三(いげさむ) | リモート |
「広淵沼開墾地のこと」 | 大沢正善 | |||
318 | R4.6 2022 | これからも宮澤賢治は読まれ続けるのか ―高等教育と宮澤賢治 | 大塚常樹 | リモート |
「宮沢賢治と現代俳句」 | 佐藤栄二 | 氷川区民会館 | ||
317 | R4.4 2022 | 「印度の虎狩」考 ―女王陛下とマハラジャの虎狩り― | 外山 正 | web例会 |
316 | R4.2 | 「鉄道ファン・宮沢賢治」再説 | 信時哲郎 | web例会 |
315 | R3.12 | 宮沢賢治とサウンドスケープ ―音から音楽へ― | 木村直弘 | web例会 |
314 | R3.10 2021 | 宮沢賢治の希望と挫折 ―エスペラントをめぐって― | 佐藤竜一 | web例会 |
― | R3.8 | 新型コロナウイルス他の理由により開催せず | ||
313 | R3.6 2021 | 「〈みちづれ〉希求」の挫折と昇華 ―詩集『春と修羅』を貫く主題― | 浜垣誠司 | web例会 |
312 | R3.4 2021 | 「セロ弾きのゴーシュ」論 動物―テリトリー―音楽のトリトジー― | 岡村民夫 | web例会 |
311 | R3.2 2021 | 終戦直後にうたわれた「雨ニモマケズ」 ―やわらかい賢治受容考 | 構 大樹 | web例会 |
310 | R2.12 2020 | 宮沢賢治における「○象」攷 ―地文学の観点から― | 加藤碵一 | 千駄ヶ谷区民会館 |
「野の科学と宗教」~宮沢賢治と南方熊楠~ | 鎌田東二 | |||
309 | R2.10 2020 | 高校生の私に会いに行く ―イーハトーブタイムカプセル― | 外山 正 | 渋谷区勤労福祉会館 |
「難破船」はどこからどこへ航海していたのか―「パシフィックの謎」を考える― | 鈴木健司 | |||
― | R2.8 | 新型コロナウイルスの蔓延により開催せず | ||
― | R2.6 | 新型コロナウイルスの蔓延により開催せず | ||
― | R2.4 | 新型コロナウイルスの蔓延により開催せず | ||
308 | R2.2 2020 | ガドルフと修験道 ―もう一度生まれ変わるため―+朗読「ガドルフの百合」 | 鈴木太二 | 千駄ヶ谷区民会館 |
宮沢賢治の教育思想 ―農学校での実践と文学作品を手がかりに― | 深田愛乃 | |||
307 | R1.12 2019 | 裏読み「土神と狐」―女難の始まり― | 伊藤雅子 | 千駄ヶ谷区民会館 |
羅須地人協会の頃の賢治 | 萩原昌好 | |||
306 | R1.10 2019 | ふりかえる「新刊めぐり」の700冊 ―平成に出版された賢治への想い― | 宮沢哲夫 | 千駄ヶ谷区民会館 |
「資料と研究・ところどころ」別篇―同封されたある詩人の手紙・「生徒諸君に寄せる」の行方?・「疾中」詩篇の範囲(〈S博士〉問題の本当の深層)のことなど― | 栗原 敦 | |||
305 | R1.8 2019 | ビブリオバトル | 参加者 | 千駄ヶ谷区民会館 |
304 | R1.6 2019 | 我が「記憶」のイーハトーブ | 外山 正 | 氷川区民会館 |
賢治詩の音数律再説/文語詩「不軽菩薩」と「御義口伝」 | 富山英俊 | |||
303 | H31.4 2019 | パシフィック、三陸のどこかの海岸?!作品『楢の木大学士の野宿』―野宿第三夜― | 栗原文子 | 千駄ヶ谷区民会館 |
賢治の心を生活に活かし、地域に活かし、未来に生かす =その年間行事のあゆみ= | 板垣 寛 | |||
302 | H31.2 2019 | 『銀河鉄道の夜』と「天の川」の距離 | 本田裕子 | 千駄ヶ谷区民会館 |
「私の宮沢賢治」 | 正海澄恵 | |||
301 | H30.12 2018 | 宮沢賢治と活動写真 | 岡村民夫 | 氷川区民会館 |
賢治の”光”の”色”を考える ―水彩画を再現してみて― | 伊藤卓美 | |||
― | H30.10 | 東京バスハイク 賢治の足跡 ―東京の今と昔― | 旅行 | |
№ | 年 月 | 演題・副題 | 発表者 | 備 考 |